心にのこる絵の描き方

〜強い印象を与えるための35の方法〜

伝わらない絵から卒業したい!

ただ綺麗なだけのイラストではなく、感情を伝える絵が描きたい! 自分の絵に個性が欲しい! でも、どうやったらいいかわからない……。本書は、イラストの指南書によくある広角・パース理論・人体の仕組みなどの技法ではなく、イラストで感情を表現し、個性をつける技法を豊富な実例とともに解説します。励ます、慰める、癒す、寂しいといった様々な気持ちをあらわすための、構図や目線、姿勢、表情のつけ方がわかります!

松村上久郎(著) 秀和システム様より出版


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http://www.shuwasystem.co.jp/products/7980html/4788.html

ごちゃごちゃした世界の描き方

〜部屋・ガレージ編〜

面倒くさがりでも、大丈夫。

「ごちゃごちゃした世界を描いてみたいけど、下書きとかパースとかでくじけそう…」

そんなあなたのお悩みに答えるために、下書きやパース技術なしで1から取り組める「ごちゃごちゃ世界の描き方」をご紹介。「ここを3:7の割合で…」という数字の説明よりも、「こちらの間をより広く取ります」という感覚的な説明が中心です。


直感的に理解していただくための工夫を100ぺージ超に渡りふんだんに盛り込みました。

松村上久郎(著)


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https://matsumura.booth.pm/items/289818

下書きもパースも卒業できる!

あなたが本当に知るべき

「たったひとつのこと」

「たったひとつのこと」を知れば

『絵の練習を続けているのになかなか上達しなかったり、下書きやパース線を引くといった「作業」にばかり時間がとられ、創造的な時間を十分にとることができず悩んでいませんか?あなたのこうした悩みは「たったひとつのこと」が原因なのです。それは…』

松村上久郎(著)


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https://matsumura.booth.pm/items/133293

ごちゃごちゃした世界の描き方

〜入門・パース・機械・箱庭 編〜

今度は、ロボットに、箱庭も。

きれいな線が引けない、ツールがうまく使えない、複雑な機械の絵なんて無理・・・そんな方でも大丈夫!

ごちゃごちゃ世界を描くために必要な「感覚」と「技術」をまとめて紹介します!

フクザツにパーツが絡み合ったロボットや、細かいものが密集する箱庭的なイラストの攻略にも、本書はうってつけです。

難しい順に、レベル1〜15の段階に分けて編集されていますから、ご自身のレベルに合わせて、お好きなペースで取り組んでいただけます。

松村上久郎(著)


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https://matsumura.booth.pm/items/436080

辛くならない絵の描き方

〜描くのを楽しくする90の方法〜

「好きで描いているはずなのに辛い・・・」

絵を描きたい! いろんな人に見てもらいたい。でも、どんな絵がファンに喜ばれるのかわからないし、いつも同じような絵ばかり描いている。だんだん絵を描くのが辛くなってきた……。そんな悩みをお持ちではありませんか? 本書は、閲覧数が伸びない、どこかで見たような絵になってしまう、絵に低評価がついてしまったなど、絵を描く人の「精神的な悩み」を1つ1つ解消します。絵の悩みやトラブルで描くのが辛くなったらお読みください。

松村上久郎(著) 秀和システム様より出版


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https://www.amazon.co.jp/%E8%BE%9B%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E7%B5%B5%E3%81%AE%E6%8F%8F%E3%81%8D%E6%96%B9-%E6%9D%BE%E6%9D%91%E4%B8%8A%E4%B9%85%E9%83%8E/dp/4798050938/ref=pd_sim_14_1?_encoding=UTF8&psc=1&refRID=H0X917WDW6EB3Z89DVTA

Q.どんな人にオススメですか?

A.下書きやパースなどの”作業感”を改善したい方や、

創作活動にもっと時間的余裕が欲しい方、

もっと感覚的に自由に楽しんで描きたい方にオススメです。

Q.どんなことができるようになりますか?

A.スケール感のある世界を感覚的に描くことができるように

なったり、資料を見なくても複雑な機械や構図を

スラスラと描けるようになります。

Q.他にどのようなメリットがありますか?

A.創作活動に時間的な余裕が生まれ、活動の幅が広がります。

 浮いた時間で、もう1つ面白い話を考えたり、

 あなたの大切な方とゆっくり過ごすことも。

イラスト技法書

どなたでも気楽に楽しく描ける方法をまとめました

もちろん、「とても速く描けたから、素晴らしい絵になる」というわけではありません。

絵を見る方たちにとっては、「その絵を描くのにどれくらい時間がかかったか」よりも

「その絵が好きかどうか」がより重要だからです。しかしながら、私たちの時間は限られています。

時間が限られている以上、より少ない時間でよりよいパフォーマンスを目指すことは、

創作に携わる人間としては当然の態度ではないでしょうか。

下書き?パース?

細けえことはいいんだよ!

「下書き」「パース」「定規」「ガイド」・・・

こうした面倒なもの一切から解放された、

「ツール・フリー」な作画方法を発信しています。

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